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クメール朝 灰釉茶碗 a(中世:12–16世紀) 桃山時代から、茶人の間で珍重されてきた朝鮮半島の粉青沙器「鶏龍山」。李朝初期15世紀を中心に作られた磁器の一種で、鉄分の多い陶土に肌理細かい白土釉で化粧掛けを施し、透明釉を掛けて焼成しました。

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Description

桃山時代から、茶人の間で珍重されてきた朝鮮半島の粉青沙器「鶏龍山」。李朝初期15世紀を中心に作られた磁器の一種で、鉄分の多い陶土に肌理細かい白土釉で化粧掛けを施し、透明釉を掛けて焼成しました。

発色は碗により様々で、白、黄、茶、青、とそれぞれ異なる色彩。

よく使い込まれてあり、いい古色がでています。

よく使い込まれています。岩華文が彫られています。細やかな部分まで丁寧に作られています。

飴色によく使い込まれています。梅山図が彫られています。細やかな部分まで丁寧に作られています。

クメール朝 灰釉茶碗 a(中世:12–16世紀) 桃山時代から、茶人の間で珍重されてきた朝鮮半島の粉青沙器「鶏龍山」。李朝初期15世紀を中心に作られた磁器の一種で、鉄分の多い陶土に肌理細かい白土釉で化粧掛けを施し、透明釉を掛けて焼成しました。15 16 14

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