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鎌倉時代 銅鏡 三掛仏(1185–1333 CE) new 入蘆花としても初見の、大変珍しい霊芝蝙蝠文の透かしが入った古錫茶托です。

SKU: 13768607020

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Description

入蘆花としても初見の、大変珍しい霊芝蝙蝠文の透かしが入った古錫茶托です。

杯と合わせていい雰囲気です。5客揃い。

平安から鎌倉時代の古常滑経塚壺です。須恵器の中型甕の系譜を引く器形で,知多半島の中央部において,12世紀初頭から数多く焼かれた常滑独特の器種です。小さな高台からやや半月状に膨らんだ胴にラッパ状に開いた口がつき、ひっつきや呼続、降り物で独特の景色をなしています。唯一無二の存在感です。識箱付。

壁掛けにして、蔓を纏わせたり、細い竹筒を引っ掛けて花生けに使用できます。

本品は近世(16〜19世紀)に作られた銅造の野点涼炉です。上下2つのパーツに分かれる構造で、野点用の茶箱に収まりやすい設計がなされています。内部には小型のアルコールランプを仕込めるほどの空間がありますので、気楽な野点涼炉としてお使いいただけます。銅の表面には自然に形成された青錆が広がり、古銅ならではの落ち着いた風合いをお楽しみいただけます。他の茶器と合わせた写真も掲載しておりますので、ご参照ください。

鎌倉時代 銅鏡 三掛仏(1185–1333 CE) new 入蘆花としても初見の、大変珍しい霊芝蝙蝠文の透かしが入った古錫茶托です。

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